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2015.03.23 イベント

分水おいらん道中

分水おいらん道中イメージ

栃倉 亮です。

大正13年頃にはじめられたとされる分水のおいらん道中の起源は、花見客向けの仮装行列と言われています。

毎年応募者の中から選ばれた「信濃」「桜」「分水」の3名の「おいらん」が絢爛豪華な衣裳に身を包み、高さ15cmもの三枚歯黒塗りの高下駄を履き、独特の外八文字の歩き方を披露します。

今年は4月19日(日曜日)午後2時から大河津分水桜並木で行われます。

行列を見るだけではなく、体験できる「おいらん変身コーナー」も地蔵堂本町通りであるそうです。

中之島見附ICから寺泊方向へ車で走って25分位です。

今年の春のお花見にいかがでしょうか?

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